規約違反の報告はこちら 違反理由※必須 誹謗中傷・差別的な投稿 公序良俗に反する投稿 個人情報の投稿 肖像権・知的財産権を侵害する投稿 わいせつな投稿 営業・営利目的の投稿 その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 私には、10歳年下で来年小学生の弟がいます。私の生活が崩れ始めたのは弟が母親のお腹にいるとわかったときくらいだったと思います。 始めは、言葉の争いだけでした。それに、ちゃんとその日のうちに謝って許してもらって母親に抱きしめてもらって争いは終わりという生活でした。1度、母親にビンタをされた時がありましたが、母親に謝り倒されて罪悪感からか泣き出してしまったので、きちんと私は愛されてる嫌われてないと感じることができて、私は母親をその時許しましたし、今もその時の事は本当にもう怒ってはいません。 次に状況が変わったのは弟が生まれた年、私が小学3年生だった時です。私は弟が産まれるのがとっても楽しみでした。弟を迎えるために親の手伝いももちろんしましたし、赤ちゃんについての勉強もしていました。でも、実際弟が産まれてから小3の私に出来る事なんてほとんどありませんでしたし、親にも構って貰えず、たまに一緒に遊んでくれた父親との時間も弟にとられてしまい、私にとって1日のご褒美だった母親に抱きしめて貰う時間も弟にとられてしまいました。父方の祖父母も母方の祖母も電話をしても聞くことは弟のことばかり、私の事を気にかけてくれていたのは母方の祖父だけでした。10年間ひとりっ子として生きてきた私にとって、それはとっても寂しくて悲しくてどうしたらいいのかわからなくて、いっぱいいっぱいでした。そのあたりから私は母親との争いで暴力をふるうようになった気がします。 その次に状況が変わったのは受験勉強を始めた小学5年生の時だと思います。そこから、私は母親から罵声を浴びせられるというか、ダメ人間扱いをされるようになりました。私はそれがほんとにイヤで悲しくて勉強を頑張りましたし、母親に認めて貰いたいその一心で当時通っていた塾の校舎の女子の中では常にトップの位置を保っていました。今思えばここから自殺の方法を考えていた気がします。 続きは2にかきます。 その他、自由記入欄 この内容で送信する